巷で話題の緑の会社

鉄道事業より不動産、金融にお熱な会社。と思われても仕方がない緑の会社。株価は行って来いのお帰りなさい。27年度には技術員の採用を強化したり削減した修繕費を増加させたりするらしいが遅いよね。

ここから個人の感想。

みどりの窓口削減、ワンマン化、多重業務、修繕費削減、外注化。カットカットカットのコストカット。YOUはどこ見て仕事してんだい?株主だよね。利用者の事などお構いなく、不便を強いられても利益を出せば良いスタンス。安全と品質を担保して顧客満足度を上げ、結果利益が出るのではなく、コストカットで利益を出す。まぁその結果が今なのかな。修繕費増やすと利益減るよね。社員増やすと固定費増えるよね。散々コストカットした結果、元通りになりますか?結局コスト増で信頼を失うオマケ付き。根本を変えないと無理でしょ。こんな状態で首都圏の大災害来たら終わりでしょ。まぁ経営者は鉄道事業者に興味も無さそうだしね。ハインリッヒの法則で目に見えない事故は多いと感じてしまうし、重大事故も起きかねない状況と考えてしまうよ。来月から値上げが始まるし、利用するにしても極力避けたいと思ってしまうわ。一度、極寒の中で三大労災の絡む時間の制限が厳しい作業をしてみれば良いんじゃないか経営陣は。まぁやらんか。興味ないもんね。今だけ、金だけ、自分だけ。10年後のインフラはボロボロよ

個人の感想終わり。

寝よう、おやすみ。

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